機密度の高い文書の翻訳を外注してよいものか悩んでいます。

 ■ 機密度の高い文書の翻訳を外注してよいものか悩んでいます。

守秘義務の締結により、翻訳関係者以外に情報が漏洩することはありません。
また、お預かりした原稿、参考資料、及び成果物として納品しました翻訳文書は、アフターサービス期間終了後(3ヶ月後)にすべて破棄しております。
なお、長期保管をご希望の場合は別途ご相談ください。